【知育玩具】プレゼント・誕生日にオススメの基本積み木

子ども用品

こんにちは。パパコアラです。

知育玩具でオススメなのは積み木です。
では、積み木はどれくらい必要か知っていますか?
大体 年齢×100個 と言われています。

色々な種類の積み木の中からオススメの積み木を紹介していきます。

グリムス


グリムスの積み木はとにかく色彩が綺麗です。鮮やかな色がついているので積み木として遊ぶだけではなくおままごとにも活用されています。

基本尺は4cmです。
他にも4cmの積み木を扱っているメーカーはあるので色付きの積み木はグリムス、その他は同じ尺のメーカーで揃えたりしてもいいと思います。

我が家もグリムスを愛用しています。他にもレインボーアーチや円形など様々な形があり色んな遊び方ができます。

グリムスの他の積み木は別の記事で改めて紹介していきます。

キュボロ


キュボロはあの有名棋士が遊んでいたメーカーで一躍有名になりましたね。

実際に基本セットを購入してみました。

使ってみた感想は。。。

確かに面白い!娘たちより大人が一生懸命やっていました。

見えない部分をビー玉が通るので想像力や空間認識能力が身につきます。
少し高価ですが買い足すことも視野に入れています。
基本セットのみだと少し物足りないかな?と感じました。
基本尺が5cmなので土台作り用にもう少し安い積み木を買うと少し出費を抑えることが出来るかもしれません。

ボーネルンド


ボーネルンドの積み木の基本尺は3cmです。
他のメーカーのものより小さいです。0~2歳くらいの時期の子供には少し扱いにくいかもしれません。
しかし、年長・小学生低学年にもなれば特に問題はなく使用できるのでそこまで気にする必要はないと思います。
数が増えてくれば他の基本尺のものより収納に場所を取らなくなります。
おもちゃの収納場所にはかなりのスペースが必要となるのでそこを一番に考えるならかなりおすすめできます。

小さな大工さん


小さな大工さんの基本尺は4~5cmです。
ここで購入できる積み木はセットから単品まで個別に注文できます。基本尺も幅広く取り扱いしているので、他のメーカーの基本尺と合わせて購入することも可能。

とても便利です。

日本のメーカーがいい!!という方にもおすすめです。

まとめ

今回は4社の積み木を紹介しましたが他にもたくさん楽しい積み木があります。
個人的に一番最初に考えるべきは基本尺かなと思います。
基本尺を決めて取り扱っているメーカーを探すといった流れが迷わずに済む方法かと思っています。
(もちろんメーカーを先に決めてその基本尺に合わせるのでもOK)

一番やって欲しくないのは基本尺が違うものを与えないことです。上手く積めなくなり子供が遊ばなくなるおそれがあるからです。
基本尺は必ず合わせて下さい!!!

積み木にも基本の正方形・長方形やアーチ型・半円型、他にも色んなバリエーションがあります。
最初は基本の形をプレゼントしてあげて、それから他の形状の積み木を増やしていくと遊びやすくいいと思います。

我が家も初めは30個ほどの積み木しかありませんでした。しかし、それだと遊び方にバリエーションが少なくすぐに飽きてしまいました。

せっかく積み木があるのに遊んでくれないのはもったいないと思い、買い足してみたところほぼ毎日遊んでくれています。

色付きだとおままごとやお店やさんごっこにも使えて、子供の想像力を発達させるいい刺激になりますよ。

エラー: コンタクトフォームが見つかりません。

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